東武100系スペーシア「トマソン物件」

お尻にはナンバープレートもつけています。でもそこは屋根なんじゃないか?

8000系に使われている制御器に電制を付加した300系の制御器の精巧な動きを見たり、

子どものブレーキ体験だけに使っているのはもったいないぐらい。

でも、鉄道ファンはこういうのが好きだよね。一番人だかりがしているコーナー。
SATTE!

工場見学の醍醐味は、車両をふだん見ることのできない角度から見ることにあります。

100系スペーシアの妻面の配管は結構ボリューミーに盛り上がっていますが、この角度から見ると、妻板からステーを出して支えていることがわかります。
い!?

この点検蓋は、いったいどうやって開けたらいいのでしょうか?
用をなさない物件「トマソン」(@赤瀬川原平)を見つけてしまった!!!!!
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コメント
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トマソン! 懐かしいですね。
エンジェル・ドアとか・・・
投稿: シグ鉄 | 2015年12月10日 (木) 17時32分
歳がばれますね(笑)。
投稿: 低N | 2015年12月11日 (金) 07時44分
このステーで持ち上げた分だけ開けばよいのかな?
投稿: 根津犬一郎 | 2015年12月13日 (日) 23時42分
すき間に新聞を投げ入れられるぐらいしか開かないのでは?
投稿: 低N | 2015年12月14日 (月) 23時30分